Service 02

ブランド変革

O ltd. では、特定の手段のしがらみがない状態でブランディングの戦略方針、プロジェクトデザイン、アプローチポートフォリオ設計・プロデュースし、中長期視点で段階的に企業とブランドの変革を実現していきます

  • 中長期視点のブランディングプロジェクト設計
  • 企業のこれまでとこれからを大切にしたビジョン・コンセプトの策定
  • 経営戦略、マーケティング戦略を踏まえたブランド戦略方針の策定
  • ブランド変革に基づいたビジネス開発
  • クリエイティブ制作、コミュニケーション施策への展開
  • 包括的、自走できるブランドマネジメントのための組織開発、人材開発

A. Be Branding

ブランディング(特にコーポレートブランディング)で重要なのは、自分たちはどうしたいのかという姿勢。
事業開発と同様、ブランディングもリサーチ結果などの外の情報から導かれるものではなく、自分たちの内から考え、思い、行動、志を確立していくことで初めて、外からの共感が得られる。
企業の過去、今、現在進行、未来の4つのBeをコアとした Be Branding で、組織の変革とこれから目指す自社ブランドを確立していく。


B. Branding Flow O’s Style

Be Branding 実現のためのアプローチとして、O ltd. では、経営、マーケティング、事業開発、ブランディングに関する「ビジョン」や「戦略の策定」から、それらの成果を加速させるための「事業開発」、「クリエイティブ」、「コミュニケーション」の実行、さらにそれらを組織として自走していくための「人材の組織開発」まで、一気通貫で設計・マネジメントすることで、一貫性を持った本質的な価値の創造・伝達を実現します。


C. 8 Points for Brand Innovation

  1. どう プロジェクトを設計・プロデュース するのか
  2. どう 理念やコンセプトを策定 するのか
  3. どう 中長期の戦略方針を策定 するのか
  4. どう 事業・サービスのリアルを実現 していくのか
  5. どう クリエイティブに表象・展開 させるのか
  6. どう 社内浸透・社外コミュニケーション していくのか
  7. どう 人材や組織を構築 していくのか
  8. どう 全体を統括マネジメント していくのか

D. Marketing Front Approach

そして、クリエイティブやコミュニケーションの具体アプローチに関しては、O ltd. のブランディングでは、マーケティングフロントであることを大切にしています。前提として、企業が成したい経営戦略、事業開発、ブランディングの戦略方針があり、あくまでそれらの実現を加速させる手段として、クリエイティブやコミュニケーションを効果的に活用していくことで、地に足のついたブランド構築を実現します。

PAGE TOP